小林麻央 余命よりも現在の最新病状!死去よりも回復の可能性を考える方が大切だと思う!

遠藤賢司 癌は頭の癌ではなかった!癌の部位やステージが謎に包まれている!

小林麻央さんについて、一部の人は相変わらず、「余命」や「死去」に注目しているようです。

しかし、それに対して私は疑問を持ち始めました・・・。

小林麻央さんの乳がんがステージⅣであることも明らかになり、車椅子状態も公開された今、なぜ余命や死去ばかりに注目するのでしょうか?

私は余命なんかよりも、小林麻央さんが現実に向かい合っている現在の病状を考えるべきだと思いますし、死去なんていう縁起の悪い未来よりも、回復という希望溢れる未来を考えるべきだと考えているからです。

今回は、そんなことについて、自分なりの考察をまとめてみました。

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小林麻央 余命よりも現在の病状について考えるべきだと思う!

 

私のような一般人が、小林麻央さんの余命について一生懸命考えて、それを文字に変えても意味はなく、全く価値すらないことです!

小林麻央さんの余命は、小林麻央さんという女性が世界に1人だけしか存在しないため、世界でたった一つの答えしかありません!!

過去にステージⅣの乳がんで闘った方たちのデータを集計して5年間の生存率として計算しても、それが仮に医学の世界では大切なデータとなっても、小林麻央さんに該当するとは限らないのです。

その証拠に、樹木希林さんや森元首相のように、末期癌から生還して現在でも現役で活動されている方もいらっしゃいます。

悪い事ばかりに注目される病気ですが、見事に回復された方たちの話に耳を傾け、回復のことを考えるのが正しいのではないでしょうか?

私も偉そうなことを言える立場ではありませんが、少なくとも6月現在の私はそのように考えるようになりました。

小林麻央さんの乳がんの闘病を数カ月応援し続けていますが、少しずつ私の気持ちや考え方も変化しているのは事実です。

 

・・・前置きが長くなってしまいましたが、まずは余命なんかより、現在の小林麻央さんの病状をもう一度考えてみます。

私が小林麻央さんの病状を考えたところで、何の解決にもならないことは分かっています!!

ただこれだけは確かです!!小林麻央さんの余命を考えているよりはマシのはずです!!

 

《ブログ KOKOROで分かる、小林麻央さんの6月現在の病状》

ここでのポイントはブログ KOKOROで分かる・・・という点です。

以前は週刊誌の情報や、予言者の意見など、いろいろなことを織り交ぜてブログを書いていました。

しかし、先日の記事でも書いた通り、私の考え方は小林麻央さんのブログ KOKORO「課題」がターニングポイントとなって変わりました!

週刊誌や予言者を否定するつもりはありませんが、少なくとも確実な情報として捉えているのは小林麻央さんと市川海老蔵さんと小林麻耶さんのコメントだけだと決めています。

なので、ここでまとめる小林麻央さんの病状は全て小林麻央さん自身がブログ KOKOROで書いた真実ということです!!

 

■歩けない現状

⇒先日の最新記事「子供の強さ」でも掲載された写真で初めて公開された車椅子。

小林麻央 余命よりも現在の最新病状!死去よりも回復の可能性を考える方が大切だと思う!骨転移による痛みと、「10歩歩くのもやっと」と告白するほど低下した筋力、むくみが悪化している足・・・という3つの理由で歩けないようです。

歩けない・・・あまり響かないかもしれませんが、健康な方が今の生活から自由に歩くことを制限されたら、かなり絶望的に不便であると実感されるはずです。

歩けない現状・・・その辛さは小林麻央さんも一緒なのです。

 

■辛い口内炎

⇒口内炎の告白はごく最近でした。

カモミールティーでうがいしていることが公開されていますが、口内炎は体験した人しか分からない辛さがあります、

食べることも飲むことも辛くなる口内炎・・・私も経験していますが、ものを口に入れることに恐怖を覚えました。

 

■続く40℃近い高熱・・・

40℃前後の高熱が今でも続いていると思われる小林麻央さん。

私たちは小林麻央さんが乳がんのステージⅣという特別な見方で見ているため、肺転移や骨転移にばかり注目する傾向にあります。

もちろん!それも大変なのですが、40℃前後の高熱も忘れてはいけません。

健康体の人がインフルエンザで40℃の高熱が出た時『だめだ、死ぬかも・・・』と思った・・・という人が何人も私の身近でいるのです。

実際にインフルエンザで亡くなった人は身近にいませんが、高熱はそれだけ大変辛いものなのです。

 

■抗がん剤を止めても続く吐き気

⇒抗がん剤をやめているのは私の予想です。

しかし、6月現在の小林麻央さんの体力を考えても、すっかり伸びた髪の毛を見ても、抗がん剤を投与しているとは思えません。

乳がんの闘病において吐き気が副作用としてある薬や治療はいくつかありますが、別の記事で書いた通り、私は脳転移を疑ってしまいました。

その記事でも書いていますが、脳転移の医学的根拠など当然なく、今でも私の勘違いであると願っています。

 

■一日中続き、悪化している全身の痛み

⇒6月現在、小林麻央さんの笑顔を奪う症状として代表的なものは、やはり骨転移による全身の痛みではないでしょうか?

乳がんの場合、癌自体の痛みや放射線治療の副作用による痛みなどがありますが、やはり小林麻央さんにとって辛いのは骨転移の痛みだと思っています。

我慢していれば回復する・・・健康体の人は自然治癒力があるため病気は回復に向かいますが、小林麻央さんの骨転移の痛みにはそれがありません。

回復と言うより、緩和を目指すのが精一杯のはずなのです。

骨転移の痛みに対する痛み止めとしてはゾメタが有名ですが、小林麻央さんの場合は痛みどめテープも併用しており、先日の記事では座薬も使用したことを明らかにしました。

少しでも痛みが緩和されることを願っています。

 

・・・と、自分なりに整理してみましたが、これこそが小林麻央さんの6月現在の病状だと思います。

先程も書きましたが、私がどれだけ小林麻央さんの病状を考えて文字にしても、小林麻央さんの具合は良くなりません。

意味がないことは分かっていますが、小林麻央さんの余命を考えるよりはマシだと思っています!!

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小林麻央 死去よりも回復を願うことに意味があると思う!

 

先日私が書いた別の記事で、小林麻央さんに浮上する「死去」という言葉に対する気持ちを書きました。

人はいつか死ぬので、死去は免れることはできません。

しかしそれはネットで噂されるような7月6日でもなければ、私たちが予想するものでもないのです。

まさに小林麻央さんは世界に1人の女性で、似ている人はいても、本物は1人!!

だから小林麻央さんの余命を考えても、死去の時期を考えても全く意味がないのです!!

確かに以前の私は違ったかもしれません・・・しかし、6月現在の私の考えはこうです!

 

子供の頃から何度となく聞いてきた言葉があります。

「夢は叶う」

「思考は現実化する」

「引き寄せの法則は実在する」

「奇跡は自分で起こすもの」

・・・どれが正しいのか?どれが本当なのか??どれ一つ満足に実現していないため、分かりません。

ただこれだけは言えます!!

誰かが現実のものにしたのではないでしょうか?

誰かが夢を叶えたから「夢は叶う」という言葉が生まれ、誰かが日々思考していたものが現実となったため「思考は現実化する」という言葉が生まれたのだと思います。

 

小林麻央さんは一生懸命、乳がんを克服すること、子供たちと笑顔に包まれた未来を願い闘い続けているはずです。

今の私たちにできることは、小林麻央さんの死去を考えることではなく、小林麻央さんが回復することを願い続けることではないでしょうか?

残念ながら、直接助けることはできません・・・直接声を掛けてあげることもできないのです。

しかし、私たちは小林麻央さんを応援することはできます!!

小林麻央さんが回復して、麗禾ちゃんと勸玄くんと楽しい毎日を過ごすことをイメージすることもできるのです。

 

思考は現実化する・・・小林麻央さんの夢が叶うように、私は心の中で祈り続けたいと思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

小林麻央さんが回復しますように・・・。

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